2007年05月25日

動物病院で、

今日の話はうちの猫たちの話ではなく・・・

人それぞれ考え方も違うし思いも違います。
そんな中で目にしたことを書きます。

以下、別コミュの日記と内容が重複しますm(_ _"m)ペコリ

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仕事帰りにキヨの治療食を買いにかかりつけの動物病院へ寄りました。

5時45分くらいだったかな〜

受付の女の子と話をしてたら紙の手提げバッグを持ったオバサンが入って来ました。

ちょうど電話が鳴って受付の子が電話に出た時で、たまたま私が仕事帰りで白衣姿だったせいかオバサンが私に「まだ見てもらえますか?」って聞いたの。

私、違いますーって答えたのにおもむろに紙バッグを開けて「もうダメやろうけど・・・」

大きさから見て生後3ヶ月くらいの子猫が息を荒くして横たわって入れられてました。

紙袋に大人しく入れられてる時点でかなり弱ってるのは素人目に見てもわかりました。

電話を切った受付の子がどうされましたか?

って聞くと

昨日から弱ってゴハンも食べないんです。
もうダメでしょうけど・・・・



受付の子は冷静に対応してました。

けどー
昨日から急に悪くなったわけじゃないだろうに。。。。。

こうゆうことは人それぞれで

いろんな事情はあると思うし

たかが猫!

って思う人もいる。

動物は保険きかないから治療費高いしね・・・

この子は連れて来てもらえただけでも幸せなのかもしれない。

でも診療の終わる直前じゃなく、もうダメかもしれないって思うほど悪化する前に連れて来て欲しかったな・・・と。


元気になってくれるといい!
祈ってます。


ちなみにキヨの治療食下  下  下

ウォルサムphコントロール2s/o(2k)¥3,460−
img10151136657.jpg

高いけど長生きして欲しいんだもん!!



ニックネーム hanako at 23:32| Comment(0) | TrackBack(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする